道枝駿佑が単独初登場!プラスアクト4月号
2026年4月号の『+act.(プラスアクト)』では、道枝駿佑が表紙巻頭に初めて登場します。映画『君が最後に遺した歌』で主演を務める道枝の姿を、モノクロの世界観でクールに描いたカットは、大人気韓国カメラマンのキム・ヨンジュン氏による撮影です。この特別なビジュアルは、他では味わえない一瞬の美を捉えています。
インタビューの中では、道枝がこの作品に挑むにあたっての思いや、俳優としての成長について語ります。感情と真摯に向き合い、数々の挑戦を経て得た経験を深く掘り下げたロングインタビューは、ファン必見の内容になっています。今後の俳優・道枝駿佑としての歩みについても触れているため、目が離せません。
豪華な誌面の内容
この号には、道枝以外にも千葉雄大、柳楽優弥、鈴木伸之、安田章大、峯田和伸×若葉竜也、中沢元紀、桜木みなと、井内悠陽×阿久根温世、千葉翔也、吉澤要人、梅原裕一郎×小野賢章、坂本昌行、ななまがりといった豪華な面々が登場します。
また、ライブレポートでは、『COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE』をはじめ、注目の公演情報が盛りだくさん。特に『なにわ男子 1st DOME LIVE 'VoyAGE'』や『King & Prince DOME TOUR 2026 STARRING』といった話題のイベントも取り上げます。各アーティストの魅力を引き出すレポートは、ファンにとって貴重な読み物となることでしょう。
新連載もスタート!
さらに、今号からは新たに2本の連載も開始されます。俳優の林遣都による『和やかに、穏やかに。』では、彼の日常生活をありのままに描写していく企画。特に、インスタグラムを開設し、日々の出来事を直筆の日記として公開している様子にも注目です。
その一方で、『歌舞伎、ここから。』では若手歌舞伎俳優にスポットを当て、舞台の魅力やプライベートに迫ります。初回は四代目・中村橋之助さんが登場し、貴重なエピソードをお届けします。
歌舞伎に興味がある人や、これからチャレンジしたい人にとっても、深い理解を得られる内容となっていることでしょう。
雑誌概要
- - 雑誌名:+act.(プラスアクト)2026年4月号
- - 発売日:2026年3月12日
- - 価格:1,210円(税込)
- - 発行:ワニブックス
これからもプラスアクトを通じて、ファンの皆様に新たな情報をお届けできることを楽しみにしています。