岩橋玄樹がALASTINジャパンアンバサダーに就任!
ガルデルマ株式会社は、2026年7月から日本国内の医療機関で展開される化粧品ブランド「ALASTIN」のジャパンアンバサダーに、アーティストの岩橋玄樹さんが起用されたことを発表しました。
NAロサンゼルスに住み、日本とアメリカでの幅広い活動を続ける岩橋さんは、外見と内面の両方で常に進化を目指しています。この姿勢が、「ALASTIN」のブランド理念と見事に合致しており、日本での製品発売に伴う「ブランドの顔」として選ばれたそうです。岩橋さんの美しさや信頼感が、医療機関での信頼を勝ち取る一助となるでしょう。
撮影エピソード
撮影当日、岩橋さんはまさに「輝く」という言葉がぴったりの美肌を見せ、スタジオ内のスタッフたちを驚かせていました。日々の忙しい生活を送る中でのその素晴らしいコンディションには、皆が感嘆の声を上げるほど。柔らかい笑顔を見せる岩橋さんは、スタジオに温かい雰囲気をもたらし、和やかな撮影環境を作り出していました。
さまざまな表情やポーズを見せる岩橋さんは、商品ごとのカット撮影にも奮闘。豊富なバリエーションを持ったショットを短時間で収め、その全てがまさにベストショット。しかし、かけた時間に対して撮影枚数が多く、選定に時間がかかる嬉しい悲鳴も上がっていました。
岩橋玄樹さんインタビュー
ジャパンアンバサダーに就任した感想
「本当に嬉しいです!アメリカのブランドというご縁を感じています。」と語る岩橋さん。LAと日本を行き来しながら活動する彼にとって、親和性のある仕事範囲が広がります。
撮影は楽しかった?
「一枚一枚の写真を見て、自分がすごく大人になったなと感じました。商品によって表情を変えることができて、楽しい撮影でした。」と笑顔を見せる岩橋さん。彼の変化する表情が、商品の魅力を引き立てました。
ALASTINのメッセージについてどう思う?
「表象だけでなく内面も大事にしているので、そのメッセージには強く共感します。」と、心からの声が印象的です。彼の美しい肌は日々のスキンケアだけでなく、内面的な充足からも来ているようです。
忙しい毎日の中での美肌を保つ秘訣
「スキンケアはもちろんですが、むくみ対策に注意も。」と語る岩橋さん。特に旅行の際、塩分を控えたりマッサージを活用したり、コンディション維持のための努力を怠らない姿勢が伺えます。運動も積極的に行う彼は、「疲れていても、内外をケアすることを心がけています」。
20代最後の挑戦に向けて
「今年は20代最後ということで、楽しむことを目標にしています。」とも。また、30代に向けて「ハリウッド映画など、海外作品への挑戦が大きな目標」と意気込む岩橋さん。今年は節目の年であり、目標の達成を目指しています。
ALASTINとは
ALASTINは、2015年に米国で設立された医療機関専売のスキンケアブランド。皮膚科学に基づく独自の技術を駆使し、美容医療施術と日常のスキンケアを融合させ、肌本来の力を引き出す製品を提供しています。商業的成功を収め、多くの美容医療従事者からの支持を受けているALASTINの製品は、日本市場のローンチが待たれています。
岩橋玄樹さんがALASTINの顔としてどのような活動を展開していくか、これからの期待が高まります。