愛車遍歴の魅力
2026-06-26 13:22:17

おぎやはぎの愛車遍歴が贈る旧車の魅力と内海光司の興奮体験

おぎやはぎの愛車遍歴「愛車遍歴的旧車がいっぱいINオートモビルカウンシル」



6月27日(土)午後9時から放送されるBS日テレの番組「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!」に、俳優の内海光司さんが特別ゲストとして登場します。今回は、自動車文化を楽しむイベント「オートモビルカウンシル」の内容を深堀りする特集が組まれ、旧車好きにはたまらない映像が盛りだくさんです。

このイベントは、今年4月に幕張メッセで開催され、ヘリテージカーから最新のモデルまで、120台以上の名車が一堂に会するという豪華な内容。テーマは「クルマともっと恋をしよう」で、内海さんと一緒に魅力的な旧車たちの世界を探訪します。会場では、トヨタが開発した伝説のスポーツカーや、世界でただ一台の水陸両用車を目の当たりにすることができ、内海さんも「写真でしか見たことがない」と興奮気味に場内を巡ります。

幻のスポーツカー体験!



番組では、内海さんが自らのヒット曲を交えながら、様々な車を紹介。特に最初に訪れたトヨタ自動車のブースでは、スポーツカーの歴史が紹介されており、内海さんは「トヨタ 2000GT」に対する熱い思いを語り、マニアックな知識を披露します。また、トヨタの名作「幻のスポーツカー」にも迫り、その歴史や魅力について語るシーンに注目です。

英国高級クラシックカーの意外な装備



続いて向かったのは、ホンダのブース。ここでは、1983年に誕生した「シティターボⅡ」を前に、おぎやはぎのコンビがその魅力について語ります。「こんなに高級感があったのか」と感心する姿には、当時を懐かしむ気持ちが見て取れます。さらに、電気自動車「Super-ONE」の登場に、内海さんも「これ、乗りたい!」と excited で、その高性能な音響設備に驚きの声をあげます。

超貴重なアストンマーティン「ラゴンダ」



最後に内海さんは、1976年に登場したアストンマーティン「ラゴンダ」のブースを訪れます。生産台数105台という稀少な車であり、内海さんはその美しいデザインに心を奪われ、カメラでパシャリ。デジタルメーターが輝く瞬間には「昔のファミコンみたい!」と過去のテクノロジーへの感動を隠せない様子。

この番組を通じて、愛車に込められた思いだけでなく、旧車の新たな楽しみ方や愛される理由を知ることができます。毎週土曜日の夜9時からの放送をお楽しみに!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

関連リンク

サードペディア百科事典: おぎやはぎ 内海光司 旧車の魅力

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。